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    るり渓温泉での休日。

    • 2013.12.14 Saturday
    • 11:53
    先週末は、京都のるり渓温泉を初めて訪れた。
    大山崎ICから京都縦貫道で約1時間、近場のレジャースポットである。

    ここの目玉は、水着で入る混浴露天風呂と温泉プール。
    日曜の午後とあって、ものすごく混んでおり、
    施設に到着するなり、自分の中では前代未聞のロッカー空き待ち状態。
    20分くらい待って名前を呼ばれ、ようやくチェックインできた。

    水着と帽子は無料レンタルできるので、気にしない人なら手ぶらでOK。
    自分はいくら洗濯済みでも他人とパンツを共用するようで抵抗がある。
    海水浴用に買ったリゾート水着と、
    普段ジムで使っている帽子とゴーグルを持って行った。

    着替えてまず向かったのは、プール。
    温泉成分が浮いていたり、沈殿していたりするかと思ったが、
    潜ると若干視界が悪い程度で、想像していたより綺麗だった。
    完全にリゾートな雰囲気なのかと思いきや、
    帽子着用が義務付けられていたり、
    歩くコース、25m泳ぐコースなどが分かれていたりと、本格的な?一面も。
    折角なので、4泳法で泳いでみたが、
    リゾート水着が身体に布がまとわりつく感じでかなり泳ぎにくく、
    例えるなら、着衣水泳のような感じであった。
    やっぱり水泳には競泳用が適していると実感しつつ、
    ちょうど2往復したところでプールの休憩時間に入ったので、
    そのまま退散、お風呂エリアへと移動した。

    お風呂は、バーデゾーン(いわば混浴ジャグジー)と
    露天風呂、さらに男女別に分かれた大浴場がある。
    一番気に入ったのは、露天風呂。
    混んでおり、まるで芋の子を洗うような状態であったが、
    顔に冷たい風が当たって気持ち良く、つい長風呂してしまった。

    温泉が終わって館内着に着替えると、寝ころびゾーンへ行った。
    テレビを見ながらゆっくりできる癒しの部屋、
    天井に色とりどりの星空が描かれた摩訶不思議の部屋、
    温かい寝ころびの部屋の3つである。
    中でも、摩訶不思議の部屋が、雰囲気良くリラックスできた。

    るり渓温泉では、今、イルミネーションイベントが開催されている。
    そこにも行きたかったのだが、温泉と癒しが盛り沢山だったことと、
    その後イルミに行くと湯冷めして風邪引くのが目に見えたので、
    この日はお預けとなった。
    駐車場からちらりと見えるイルミは壮大で、見応えはもちろん、
    写真に撮りごたえがありそう。
    次回行くのが楽しみだo(^o^)o

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